< 50nSv/h 50nSv/h ~ 75nSv/h 75nSv/h ~ 100nSv/h 100nSv/h ~ 200nSv/h 200nSv/h ~ 500nSv/h
500nSv/h ~ 1000nv/h 1000nv/h ~ 5000nSv/h ≥ 5000nSv/h
このサイトについて
Xively(旧Cosm, Pachube)に収集された環境放射線計測データのうち、tagに「環境放射線計測」、「iMetry」、「Mark2」、測定値の単位のsymbolが「nSv/h」、「nGy/h」、「μSv/h」、「µSv/h」と指定されたデータを抽出して地図上にプロットしたものです。ただし、この条件で全てのデータを網羅できていません。測定データは単位を[nSv/h]に統一してあります。放射線量によって色分けされたマーカーをクリックすることで、データの詳細、グラフ(過去4日分)、測定サイト(Xively)の詳細へのリンクが表示されます。「その他の測定ポイント」は、tagに"radiation"と含まれたものをプロットします。

データの中には、個人で測定しているサイト、自治体等がモニタリングで測定しているものをボランティアがフィードしているものなどが含まれます。「測定ポイント一覧」は、「環境放射線計測」、「Mark2」をtagに指定されたサイトのみ抽出しています。

明らかに正常でないと考えられるデータについては、プロットの対象から外れることもありますので、ご了承下さい。 データの正確さについては個々の測定サイトに委ねられ、当サイトでは保証いたしません。

更新履歴
  • 単位を「μSv/h」、「µSv/h」の両方を拾えるようにした。(2014/06/02)
  • 「iMetry」のデータも表示できるようにしました。また、CosmがXivelyにリニューアルされたので、URLなどを変更しました。(2014/04/03)
  • PachubeがCosmにリニューアルされたので、URLなどを変更。(2012/05/23)
  • 「原発関係ツィート」のタイトルをクリックするとTwitter画面を別画面で拡大表示するようにした。(2011/11/25)
  • 「拡大サイズ」ボタンで大きなサイズの地図を表示できるようにした。(2011/10/24)
  • 福島第一原発モニタリングポストのデータが表示できないバグを修正。(2011/10/21)
  • GAE SDK Python 1.5.5対応。再び「Mark2」関連をデフォルト表示に変更。(2011/10/20)
  • バグ修正。自作キット「Mark2」関係のみをプロットするモードを追加。(2011/10/03)
  • 最初から全データをプロットするように変更。(2011/09/26)
  • データ取得エラー時(タイムアウト等)にメッセージを表示。(2011/09/22)
  • マーカーの色スケールを低線量側で細かく分けるように変更。(2011/09/21)
  • memcache対応、Django 1.2対応。(2011/09/14)
  • tag検索のキーワードに「Mark2」を追加。(2011/09/13)
  • 福島第一原子力発電所内のモニタリングポストの値を取得し、プロットに加えました。 データは三重大学の奥村先生がCSVファイルに整形されたものを1日2回取得して利用させていただいています。(2011/08/25)

放射線量情報関連リンク